文章から自称・弁護士の嘘を暴く

ところどころに「意思」という単語を誤って「意志」と書いている。
ヒアロモイスチャー240については詳しく記述しているのに。
「意思」は「ある事実や動作に対する意欲(民法)」
または「自分の行為の認識(刑法)」を指す法律用語であり、
弁護士ならば間違って書くことはあり得ない。
むしろ、本物の弁護士が身分を偽りたい時に、
考えた「意思」をわざと「意志」と間違えて書くということも考えられるほど。

「相手の暴行が正当防衛の範囲ならしょうがない」とあるが、
正当防衛はそれほど簡単に成立するものではない。
「蹴ることが、相手の攻撃を防御する方法として必要であり、
かつ蹴った程度としても適当であった」という場合なら別だが、
多くの場合は過剰防衛になる。

宇都宮に向かって出発

一行は激しく栃木県は宇都宮、早い話田舎に向けて出発しました。
馬プラセンタ 比較の件は後回しということになりました。
ちなみにちづる隊員は前回に引き続き遅刻だったのですが、
気にしている隊員は誰もいませんでした。

はっきり言って遠いです。
今までの撮影と違い、現場にまったく迷わずに到着できたということには
最大限に賛辞を与えるべきでしょうが、何というか田舎です。

周りにはローソンも吉野屋も、宇都宮名物の餃子屋さえ見当たりません。
撮影の合間に餃子食いまくり計画が早くも頓挫しました。
そんなこんなで餃子が食えなかった恨みは恐ろしいのですが、仕方がないので撮影です。